デジPC記

自作PCやデジタル家電・写真やその他趣味など
(自作PCの作り方ブログ・PCオーディオブログ・その他デジタルな事ブログ)

α6400にSIGMA 16mm F1.4のレンズを

α6400用にSIGMA 16mm F1.4のレンズを
SIGMA 16mm F1.4 DC DN

人気のレンズですが、私もこれをまず追加。
キットレンズに比べると大きくなって重くなりますが
SIGMA 16mm F1.4 DC DN 開封


SIGMA 16mm F1.4 DC DNレンズ本体とフード
SIGMA 16mm F1.4 DC DN

他にもマンフロットのミニ三脚と可変NDフィルターなども
Manfrotto ミニ三脚 PIXI

おなじみのマンフロットのピクシーです。
Manfrotto ミニ三脚 PIXI

α6400にSIGMA 16mm F1.4装着でこんな感じで
マンフロットのピクシーでも安定してバランス取れてます。
α6400 SIGMA 16mm F1.4

動画用に可変NDフィルターはK&F ConceptのNANO-X
72mmのND8からND128までの可変です。
72mmより口径の大きなレンズはたぶん使わないかとこのあたりのサイズで。
KF-72NDX8-128
可変NDフィルター72mm KF-72NDX8-128 NANO-X

開封するとこんな感じのケースにおさまってました。
以前に買った62mmのND2からND32のタイプとはケースが違うようです。
可変NDフィルター72mm KF-72NDX8-128 NANO-X

SIGMA 16mm F1.4に取り付けるためにステップアップリングも
67mmから72mmへステップアップ
ステップアップリング67mm-72mm

SIGMA 16mm F1.4開放でどんな感じに写るのか
綺麗にぼけてくれます。
α6400 SIGMA 16mm F1.4開放で撮影

もうワンショット
昔のフィルム時代の私のメイン機Canon new F-1を
α6400とSIGMA 16mm F1.4開放で撮影。
α6400 SIGMA 16mm F1.4開放で撮影

押し入れにあるオールドレンズCanonのnewFDレンズをα6400で
復活させたいとも考え中。



ソニー SONY ミラーレス一眼 α6400 パワーズームレンズキット E PZ 16-50mm F3.5-5.6 OSS ブラック 幅 120mm 高さ 66.9mm 奥行き 48.8mmILCE-6400L B
ソニー SONY ミラーレス一眼 α6400 パワーズームレンズキット E PZ 16-50mm F3.5-5.6 OSS ブラック 幅 120mm 高さ 66.9mm 奥行き 48.8mmILCE-6400L B

SIGMA 16mm F1.4 DC DN | Contemporary C017 | Sony Eマウント | APS-C/Super35 ミラーレス専用
SIGMA 16mm F1.4 DC DN | Contemporary C017 | Sony Eマウント | APS-C/Super35 ミラーレス専用

【国内正規品】 K&F Concept NANO-X バリアブル NDフィルター 72mm 減光範囲ND8~ND128 / MRCナノコーティング/X状ムラなし KF-72NDX8-128
【国内正規品】 K&F Concept NANO-X バリアブル NDフィルター 72mm 減光範囲ND8~ND128 / MRCナノコーティング/X状ムラなし KF-72NDX8-128

MARUMI ステップアップリング 67mm →72mm
MARUMI ステップアップリング 67mm →72mm

Manfrotto ミニ三脚 PIXI ブラック MTPIXI-B
Manfrotto ミニ三脚 PIXI ブラック MTPIXI-B



人気ブログランキングへ
にほんブログ村 自作PC

α6600は高すぎたのでα6400に。

α6600は高すぎたのでα6400に。

α6500の後継機種を待っていたのですが、
ちょっと私的には、スペックも、価格も期待外れだったので
逆にα6400の購入に背中が押された感じで。

α6600と価格差が約5万円もあって
バッテリー容量が増えた。(容量が多いにこしたことはないが絶対ではない)
手振れ補正が付いた。(α6500と同等で、基本的には写真用、動画用途にはあまり役に立たない)
瞳AFが動画でも使えるようになった。(α6400のAFで十分満足)
内蔵ストロボが無くなった。(おまけ的でもあったほうが良かった)
などであまりスペックに私的には魅力を感じない。

2万円ぐらいの差額なら購入したかもしれませんが、ちょっと高く感じます。
少し足せばフルサイズが買えそうな値段ですから。

手振れ補正に一番期待していたのですが
動画用途での手振れ補正は今後もSONYには期待できないのかもしれないですね。パナソニックかな。
SONYはジンバル使えということかも。

5万円もあればジンバルもしくはレンズを購入して、そのほうが幸せになれるかも。

ということで私はα6400にしました。
α6400

ソニー SONY ミラーレス一眼 α6400 パワーズームレンズキット E PZ 16-50mm F3.5-5.6 OSS ブラックです。
α6400

久々の一眼カメラ購入です。
初めてのミラーレス一眼です。コンパクトで軽いのがいいです。


ソニー SONY ミラーレス一眼 α6400 パワーズームレンズキット E PZ 16-50mm F3.5-5.6 OSS ブラック 幅 120mm 高さ 66.9mm 奥行き 48.8mmILCE-6400L B
ソニー SONY ミラーレス一眼 α6400 パワーズームレンズキット E PZ 16-50mm F3.5-5.6 OSS ブラック 幅 120mm 高さ 66.9mm 奥行き 48.8mmILCE-6400L B



人気ブログランキングへ
にほんブログ村 自作PC

Corsair LL120 RGB White PCケースファン 120mm

Corsair LL120 RGB -White- Triple Pack PCケースファン 12cm FN1280 CO-9050092-WW
LL120 RGB White
にPCケースファンを交換してみました。


LL120 RGBのホワイトバージョンです。
LL120 RGB White

120mmのPWMファン3個とコントーローラとLEDハブのセット。
LL120 RGB

LED HUBとLighting Node PRO(コントローラー)とケーブル類とネジ
LL120 RGB


LEDのハブ
FANからのLED用ケーブルをここに接続。
SATAケーブルはSATA電源へ接続します。
LL120 RGB White LED HUB

Lighting Node PRO(コントローラー)
LEDハブをここに接続する。
SATAケーブルは電源へSATA電源へ接続します。
Lighting Node PRO

ケーブル類
LEDハブとコントーローラーを接続するケーブルと
コントーローラーからマザーボード上のUSBへ接続するケーブル
LL120 RGB ケーブル

LL120RGBファン(ホワイト120mmPWMファン)
LED制御用とファン制御用ケーブルが埋め込まれてます。
それぞれLEDハブへの接続とマザーボードのFAN端子への接続となります。
LL120 RGB White FAN


全体の配線の仕方はこんな感じになります。
FANからのFANケーブルをマザーボードFAN端子へ
FANからのLEDケーブルはLEDハブへ
LEDハブからのSATAケーブルはSATA電源へ
LEDハブとコントーローラを接続
コントローラーからのSATAケーブルはSATA電源へ
コントローラーからのUSBケーブルはマザーボードのUSB端子へ
LL120 RGB White 配線方法

とりあえずフロントのファンから交換
ファン取り付け

こんな感じに
前面に2個 FAN取り付け

綺麗に光ってます。
LL120 RGB White

フロントに2個リアに1個取り付けてみました。
LL120 RGB White


裏側の配線がぐちゃぐちゃサイドパネルを閉めるのに一苦労。
配線

CORSAIR iCUEソフトをインストールして光り方の制御。
CORSAIR iCUE インストール

最初はディフォルトのプロファイルのみ
iCUE1

プロファイルをいろいろ作成して光り方をいろいろ制御が可能。
iCUE2

とりあえず何パターンか作成して、気分に応じて変えてみます。
iCUE4


Corsair LL120 RGB -White- Triple Pack PCケースファン 12cm FN1280 CO-9050092-WW
Corsair LL120 RGB -White- Triple Pack PCケースファン 12cm FN1280 CO-9050092-WW

人気ブログランキングへ
にほんブログ村 自作PC