デジPC記

自作PCやデジタル家電・写真やその他趣味など
(自作PCの作り方ブログ・PCオーディオブログ・その他デジタルな事ブログ)

Crucial SSD 500GB MX500 プライムデーで思わずポチッと

アマゾンのプライムデーで

Crucial SSD 500GB MX500が10,863円になっていたので思わず購入。
Crucial SSD 500GB MX500

いずれ買うつもりで欲しい物リストに入れていたのですが。

Crucial SSD 500GB MX500

500GBです。
Crucial SSD 500GB MX500


最近SSDは1年半前ぐらいの価格にやっと下がってきたのでそろそろ買おうかなと思っていたところ

プライムデーのタイムサービスで背中を押された感じでポチッと。(Amazonに心が読まれているような)

次のPC(今年中?)を組む時用と思っているのですが、メモリ価格が高止まりなのが気になるところ。

なかなかメモリは安くならなそうな気配。



Crucial SSD 500GB MX500 内蔵2.5インチ 7mm (9.5mmアダプター付) CT500MX500SSD1/JP
Crucial SSD 500GB MX500 内蔵2.5インチ 7mm (9.5mmアダプター付) CT500MX500SSD1/JP

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インク吸収体が満杯に近づきました。仕方が無いのでTS8130に買い替え。

「インク吸収体が満杯に近づきました。OKで継続できますが、早めに修理窓口へ交換をご依頼ください」

と突然(Canon MG6230)にメッセージが出現。

インク吸収体が満杯に近づきました

とりあえずCanonさんに問い合わせてみると

インク吸収体というのはクリーニングなどの時に吹きつけたインクを吸収するらしいのですが

1つではなくて色々な箇所にたくさんあって、それの交換が必要だそうで

満杯になるまでは、まだ使用できるが、満杯になった時点でストップするという事らしい。


しかし、この型番は、残念ながら

MG6230は今年の3月で部品終了!

という事で終了!

部品終了は生産終了してから5年らしいです。

あきらめがついていいですがね。



試しに部品があった場合、修理代はいくらほどかっかたのかを聞いてみると

近い機種で見積もった場合16,000円程かかるとか、予想はしていましたがやっぱり新品1台買えますよね。


使用期間は6~7年ですので良く頑張ってくれたほうなのかな?

予定外の出費は痛いですがね。

仕方が無いのでPIXUS TS8130へ買い替えです。(修理代とほぼ同じ額でした)
PIXUS TS8130

プリンタって買い換えるたびに小さくなっていきますね。
TS8130開封

前面給紙トレイも薄くなって(仕様では普通紙100枚)
MG6230は150枚でしたので
トレイが浅い

背面給紙も一時期廃止されてましたが、今は復活してくれてて良かった。
ハガキや封筒などの印刷時は背面給紙が楽なので。
背面給紙

左がMG6230右がTS8130、大きさ比較
MG6230とTS8130比較

プリンタは振動や汚れなどもあって、パソコンよりも消耗品かな。



キヤノン インクジェット複合機TS8130 BLACK PIXUSTS8130BK
キヤノン インクジェット複合機TS8130 BLACK PIXUSTS8130BK


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ラトック家電リモコン RS-WFIREX3 Google Home スマートホーム(Direct Actions)に対応

ラトックの家電リモコン RS-WFIREX3がGoogle Home スマートホーム(Direct Actions)に対応

但し、Googleアシスタントのスマートホーム(Direct Actions)は今のところ照明とエアコンだけの模様?

カスタムスキル(Conversation Actions)のままでもいいのですが、

やはりスマートホーム(Direct Actions)の方を使用したいので

テレビのチャンネル変更や他の家電のオンオフは例のごとく照明のリモコンにリモコン信号を登録してコントロールしていこうかと



まずは家電リモコンアプリで家電の追加(照明としてリモコンを作成していきます)

家電製品の追加


照明を選択後、手動で学習するを選択
照明を手動で学習

照明の全灯ボタンにテレビの信号を登録、全灯をタップして
このタイミングでテレビのリモコンのチャンネルボタンを家電リモコン本体に向けて押す(4チャンネル)
テレビのリモコン4チャンネルを押す

ここでは全灯だけにテレビの4チャンネルの信号登録
消灯に別チャンネルを登録も可能。(1個のリモコンに2個のチャンネルを登録したい場合)
但し、Googleアシスタントは操作内容を復唱するので名前の付け方にもよりますが
ここの例では4チャンネルという名前にしたので
「4チャンネルをオンにします。」「4チャンネルををオフにします。」とかになっちゃいます。
「4チャンネルをオン」は許せますが「4チャンネルをオフ」って何チャンネル?という感じに
自分がわかっていればチャンネルは変わるのでいいのですが忘れた頃に混乱するかも
照明の全灯にテレビのチャンネル信号を登録

完了をタップして、4チャンネルという名前でOK
4チャンネルという名前で登録

4チャンネルをオンする照明リモコンが完成。
テレビのリモコン4チャンネルの信号を登録

要領は同じで作りたいリモコンの信号を手動で照明の全灯、又は全灯・消灯両方に各信号を登録

照明だらけです。
※ここで注意(「照明をつけて」「ライトをつけて」「電気をつけて」と言ったらGoogleは全部の照明をつけようとするので、ショートカットで本当の照明でつけてもいいものに命令を置き換えておくことが懸命です。(消す方も)
アレクサではそんな事はしなかったのですがGoogleが賢こすぎて困ります。
「照明」「ライト」「ランプ」「電気」の言葉は全照明を示すようです。(googleは)

照明としてリモコンを作成

リモコン信号の手動登録が終わったら
家電リモコンアプリのGoogleアシスタントの設定。
Googleアシスタントの設定

家電リモコンのメールアドレスとパスワードでログイン
家電リモコンのメールアドレスとパスワードでログイン

Googleアシスタントの設定のスマートホームを選択
スマートホームを選択

+をタップして
+をタップしてリモコンを割り当て

スマートホームに割り当てる先ほど作成したリモコンを順番に選択
家電リモコンを順に選択

1チャンネル(全灯のみにテレビの1チャンネルNHK総合テレビの信号を登録した分)
このままOK
1チャンネル


テレビの音量アップダウン(全灯に音量5アップ、消灯に音量5ダウン登録した分)
このままOK
テレビの音量アップダウン

扇風機(全灯に電源オン、消灯に電源オフを登録した分)このままOK
扇風機

20個まで選択可能
選択が終わったら、最後に登録をタップ
スマートホームとして登録

以上で家電リモコンアプリでの操作が完了

次はGoogle Homeアプリでの設定
Google Homeアプリでスマートホームを選択後、
+をタップしてデバイスの追加
一覧の中からから「家電リモコンスマートホーム」をタップ
Google Homeのスマートホームに追加

家電リモコンのメールアドレスとパスワードを入力し、登録
家電リモコンのメールアドレスとパスワードを入力して登録



追加されたデバイスの部屋の割り当て
部屋を割り当てるをタップして、順番にデバイスをタップして割り当てていく
部屋を割り当てる


割り当てる部屋を選択
それぞれ部屋を選択

ここでは以下のように割り当てて完了をタップ
部屋を割り当てて完了
割り当てが完了
12個を割り当て


次にGoogle Homeアプリでショートカットを設定。
(チャンネルアップ)
ショートカットを設定

ショートカット(テレビの音量アップ)
テレビの音量アップショートカット

ショートカット(テレビの音量を下げる)
テレビの音量を下げるショートカット

ショートカット(8チャンネル)
テレビ8チャンネルのショートカット


ここでGoogleが照明を全部つけてしまうので
※「照明をつけて」でGoogleが照明リモコンとして信号登録したリモコンのオンの操作を
全部の照明リモコンに対して行なおうとするので(消す、オフも同じく)
ショートカット(照明をつけて、電気をつけて、ライトをつけて、ランプをつけてなどを置き換え)

ここではシーリングライトのみに置き換えてます
たまにショートカットがきかない時もありますが、言い間違った時に最低限防ぐために。

照明をつけるショートカット


だいたいこんな感じにショートカットを作成
Google Homeショートカット


以上で設定完了。

実際の操作動画が以下のような感じです。


スマートホームに関しては今のところGoogleアシスタントよりアレクサのほうが扱いやすく感じます。
スマートホーム関連の設定項目がアレクサのほうが自分でできるというかGoogleアシスタントは勝手にやってくれる部分があるので自分で制御できないところがあるので。(賢こすぎるというのか忖度するというのか?)
日本語認識に関してはGoogleアシスタントの方が優れているのですが。
両方とも一長一短ですね。






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