デジPC記

自作PCやデジタル家電・写真やその他趣味など
(自作PCの作り方ブログ・PCオーディオブログ・その他デジタルな事ブログ)

どでかい マウスパッド SteelSeries QcK + マウスパッド63003

SteelSeriesのマウスパッド63003

一番でかいやつです。

本当にでかい

横幅45cm 縦幅40cm 厚みが2ミリ

表面の生地が好みで厚みも2ミリぐらいが最高です。

SteelSeries QcK + マウスパッド63003

ランチョンマットのようでテーブルを占領。
SteelSeries QcK + マウスパッド63003


SteelSeries QcK + マウスパッド63003 箱

でかいけど使うにはちょうどいいぐらい。





SteelSeries QcK + マウスパッド63003
SteelSeries QcK + マウスパッド63003

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FX-AUDIO- FX202J(TA2020搭載デジタルアンプ)

ノースフラットジャパン

24日にヤフオク(現在はYahooショッピング店での販売)で落札した
North Flat Japanさんの
TA2020搭載デジタルアンプ『FX-AUDIO- FX202J』
今回も1分で終了でした。一瞬のクリックの差、なんとか買えました。

箱のデザインが変わったようです。
TA2020搭載デジタルアンプFX-AUDIO- FX202J

いつもの通りで箱の中身はこんな感じで
今回も黒タイプを選びました。
TA2020搭載デジタルアンプFX-AUDIO- FX202J

簡単な説明書注意書きが1枚
FX-AUDIO- FX202J 説明書

FX-AUDIO- FX202J正面
パワースイッチとボリュームつまみ。
FX-AUDIO- FX202J 正面

FX-AUDIO- FX202J背面
RCA入力(金メッキ仕様)、バナナプラグ対応金メッキスピーカー端子
電源DC12V(外径5.5mm・内径2.1mm・センター+(プラス))
FX-AUDIO- FX202J 背面

FX-AUDIO- FX202J側面
FX-AUDIO- FX202J 側面

電源はいつも通り付属していませんので
別途、秋月電子通商で購入。
65w級スイッチングACアダプタ12V5A GF65I-US1250
65w級スイッチングACアダプタ12V5A GF65I-US1250

大きさ比較
下からFX1002A、FX202J、DAC-X5J
FX1002AとFX202JとDAC-X5J

下からFX1002A、FX202J、DAC-X5J
FX1002Aに比べたらFX202Jはコンパクト。
FX1002AとFX202JとDAC-X5J

下からFX1002A、FX202J、DAC-X5J
FX1002AとFX202JとDAC-X5J

さっそくつなぎかえて試聴。
いままで聴いていたFX1002Aがパワーがありすぎたせいか
元々パワーが違うので当たり前だとは思いますが
FX202Jはおとなしい印象、ソフトな感じ?固さがない?
ボリュームつまみもFX1002Aに比べるとつまみを大きく回さないと
同じぐらいの音量にならないですね。
しばらくはFX202Jで鳴らしておきます。


デジタルアンプ

ノースフラットジャパン
FX-AUDIO- FX202J


KORG 1bit USB DAコンバータ DS-DAC-10
KORG 1bit USB DAコンバータ DS-DAC-10
DALI スピーカーシステム ZENSOR 1 ライトウォールナット ZENSOR1
DALI スピーカーシステム  ZENSOR 1 ライトウォールナット ZENSOR1



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CPUクーラーを虎徹 SCKTT-1000に交換

マザーボードをPCケースから外さずに
CPUクーラーを虎徹 SCKTT-1000に交換。
CPUクーラー虎徹 SCKTT-1000

付属品説明書(ソケットによって使う部品が異なります)
今回はLGA1150
部品一覧

LGA1150の設置方法はこれ
説明書

虎徹 SCKTT-1000は120mmファンなのでファン回転数を上げずに静かに使えそう
虎徹 SCKTT-1000 内容

今取り付けていたクーラーマスターHyper TX3 EVOを取り外し
(負荷時は92mmファンなのでファンの音が気になります)
クーラーマスターHyper TX3 EVO

グリスが付着しています。Hyper TX3 EVOは旧のPCへ付け替えます。
クーラーマスターHyper TX3 EVO

CPUの上にもグリスが付着しています。
CPUのグリスを拭き取る

グリスをきれいにふき取って、マザーボードをPCケースから取り外さないで
このまま取り付けます。
マザーボードCPU部分

まずはバックプレートを取り付けます
使用部品は左からワッシャー、スタッドナットA、バックプレート
(説明書11番、9番、8番の部品)
バックプレート、スタッドナットA、ワッシャー

PCケースP280 White Window裏側(マザーボード裏側)
ここからバックプレートを取り付けます
マザーボード裏側

バックプレートを手で押さえながら表側からワッシャーをはさんでスタッドナットAで固定します。
バックプレートを穴に合わせる

このように固定されます。
IMG_5667

バックプレートの4箇所それぞれ三つの穴の一つに合うようになってます。
ソケットによって止める穴は異なります

上側も
手で押さえながらスタッドナットAで固定する

表側はこんな感じにスタッドナットAがCPUクーラーの穴4箇所に
マザーボード表側スタッドナットAでバックプレートを取り付け完了

次に使用するのがマウンティングプレート、マウンティングバー(説明書3番と6番の部品)
表側はこれで固定します。
マウンティングプレート、マウンティングバー

まずはマウンティングプレートをねじ(小)で取り付けます。
マウンティングプレートをねじ(小)で取り付けます

マウティングプレートをスタッドナットAに合わせてねじで締めていきます。
スタッドナットAの上にマウティングプレートをねじで

2つとも同様に取り付けます。
マウティングプレートをねじ(小)で固定

次にCPUにグリスをつけて
グリスも付属しているのですが別途購入したシルバーグリス
シルバーグリス

CPUの上にもって(ちょっとつけすぎ?私はヘラで広げずこのままいきます)
シルバーグリスをCPUに


ここから先のCPUクーラー虎徹取り付け手順
CPUクーラー虎徹説明書

ヒートシンクをCPUの上にのせて
(この時グリスを塗ってますのでヌルッとなりますがずれないように)
マウンティングバーを通してからねじで固定します。
虎徹 SCKTT-1000 をCPUの上に載せてマウティンググバーで固定します

ヒートシンクに下部に通したマウンティングバーをねじ(大)でマウンティングプレートに固定します。
(マウンティングバーとマウティングプレートでヒートシンクの下部をはさむ感じ)
マウンティングバーをねじ(大)で固定します

最後にファンをファンクリップでとめて、ファンの電源をCPUファン電源に接続。
ファンクリップでファンを取り付け

これでマザーボードを外さずにCPUクーラー虎徹 SCKTT-1000の取り付け完了です。
虎徹はサイズが大きいのでPCケース次第ですが120mmファンなので回転数も抑えられ静かでよく冷えます。水冷式にはかなわないかもしれませんが価格も安く空冷式としては最強のCPUクーラーの部類に入ると思います。
オーバークロックもしないのにリテールクーラーで十分ではないかという意見もありますが
できるだけ負荷時でも静かに冷えればという考えとやっぱり見た目も格好いいほうが良いかなと。

虎徹 SCKTT-1000
CPUクーラー

サイズ 【HASWELL対応】 虎徹 12cmサイドフロー SCKTT-1000
サイズ 【HASWELL対応】 虎徹 12cmサイドフロー SCKTT-1000
AINEX シルバーグリス [AS05]
AINEX シルバーグリス [AS05]



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